激安のデリヘルが大阪で人気急上昇中

2012/01/20 01:21

大阪の風俗といったら、難波あたりが有名です。 大阪にはソープランドというものがなく、ホテルヘルス、ピンサロ、エステ系風俗などが多いです。 特にデリヘルが大阪では主流になっているようで、関西の方に出張に行ったらデリヘルを利用するという方がほとんどではないでしょうか。 デリヘルが大阪で人気の理由は、ここ数年で無料案内所の設置ができなくなったことが一つの理由だといわれています。大阪では風俗店の形態が条例により大きく変わり、ピンク系のお店が次々と摘発されました。ホテヘルの新規参入も難しくなったことから、デリヘルが大阪では主流になってきたのです。 中でも激安のデリヘルが大阪では人気ですが、以前は激安店といえば人妻店が多く、人気も高かったようです。 しかし最近では「若専」、いわゆる若い子を専門としている激安店も増えてきました。 若専の女の子の報酬は60分8000円程度だといわれていますが、激安店では、60分10000円という破格の価格で提供されています。 そうなるとお店の利益がほとんどなくなってしまうのですが、なぜこのような価格設定が可能なのかでしょうか? それは、若専の激安店はたいていグループ展開していますので、トップのお店で通用しなくなった女の子たちがギャラを下げられてしまい、同じグループの激安店に移動させられるのが一般的のようです。激安店でのギャラは60分5000~6000円程度のようですが、最近では若専激安デリヘルが人気なので、ギャラが安くても稼げる女の子は結構いるようです。